【そのだ】尾道ラーメンとシウマイに台湾風料理まで!チョイ吞みにも最適(福山市元町)

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

広島県最南東・岡山県境の街、福山市。

福山市はラーメン店が多く、激戦区。
福山市中心部、JR福山駅前も個性的なラーメン店がいくつかある。

その中で、福山駅前の元町商店街にある「中華そば そのだ」は、おすすめのラーメン店だ。

そのだのおすすめポイントは、以下の点。

  • スタンダードかつおいしい尾道系ラーメンの「中華そば
  • 蒸したて熱々、プリとした皮とジューシーな肉の「シウマイ
  • 尾道系ラーメンをベースにした「台湾ラーメン
  • 具材のセロリのナンプラー漬けが独特な「油そば
  • 台湾料理テイストのある料理の数々
  • 福山では少ない「バイス」を取り扱う
  • チョイ呑みしやすい

私もよく行く「中華そば そのだ」について紹介したい。

注意
2019年12月時点での情報です。

そのだの営業時間・定休日・店舗情報など

そのだ:外観

店名 中華そば そのだ
所在地 広島県福山市元町13-1
営業時間 11:00~23:00
定休日 無休
電話番号 無し
禁煙状況 開店〜14時まで禁煙
駐車場 無し
HP 中華そば そのだ / 株式会社 FAMILY EXOTIC RESTAURANT
SNS Instagram
備考

そのだのメニュー:ラーメン・シウマイからチョイ呑みメニューまでそろう

そのだ:メニュー

そのだのメニューは、大きく分けて以下のような構成だ。

  • ラーメン系:6種
  • 定食:3種
  • 単品:多数
  • 飲み物(酒類):4種

油そば以外のラーメンは、尾道系ラーメンがベースとなっている。

また、単品メニューはから揚げや冷奴など、見慣れたメニューに混じって、パクチーよだれやっこ・空心菜炒め・ルーローハン(魯肉飯)など聞き慣れないメニューも。

これらは、台湾でよく食べられる料理。

そのだでは、ラーメン店や居酒屋にあるメニューに加え、台湾の料理や台湾のテイストを加えた料理があるのが特徴だ。

そのだ:一品メニュー

メニュー表以外にも、壁に一品メニューが貼られている。

レバカツやメンチカツなどのようなよくあるメニューのほか、ネブトのから揚げのような地域色の強いメニューも。

ネブト(テンジクダイ)は、福山など備後地方や井笠地方でよく食べられる魚だ。

そのだ:メニュー

なお、そのだは事前に券売機で食券を買うシステムだ。
入口入ってすぐのところに券売機がある。

ただし、券売機には主要なメニューの食券しかなく、すべてのメニューの食券があるわけではない。

券売機にないメニューは、以下のように注文する。

  • 口頭で店員にメニュー名を伝え、同時に料金を手渡しする。
  • 注文したいメニューと同じ金額の食券を買い、店員に渡すときに食べたいメニュー名を告げる

なお、追加で注文したいものがあるときも、店員に口頭で伝えると同時にお金を渡せばいい

そのだ:サービス定食

ほかに、平日の昼間限定で、日替わりのサービス定食がある。
内容は、曜日ごとに決まっている。

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「中華そば」はスタンダードな尾道風ラーメン

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

看板メニューの「中華そば」。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

中華そばは、尾道系ラーメン

スタンダードな尾道系だ。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

スープは焦げ茶色で、やや透明感がある。
運ばれてくると、醤油のよい香りが漂ってきた。

スープは甘辛系の味で、醤油の味わいが強め。
かなり好みの味。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

スープの上には、尾道系ラーメンの象徴でもある豚の背脂が浮く。

背脂は、大きめの白いのと黒い小さなものがあった。
どちらもトロトロだ。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

尾道系は平打ち麺が多いが、そのだでは中細ストレート麺で、やや角張っている麺だ。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

麺はデフォルトでやや固めの食感のようで、私好みの麺だ。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

チャーシューは、薄めだが大きいのが二枚。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

チャーシューは赤身メインで、端の方に脂身。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

このチャーシューもかなりおいしい。

そのだ:中華そば(尾道風ラーメン)

コリコリした食感のメンマ。

 

そのだの尾道系ラーメンは、同じ福山駅前の三之丸町にある「一丁」のラーメンや、尾道駅にある「たに」のラーメンに似ていると思った。

たに:尾道ラーメン【たに】尾道駅ビルで本格的な尾道ラーメンが食べられる!定食も充実(尾道市東御所町)

なお、そのだが福山で開業して数ヶ月後に訪れたこともあるが、そのときと麺が変わっている気がした。
私の記憶がたしかなら、当初はもっと尾道系によくある平たい麺だったような。

どちらにせよ、そのだのラーメンはうまい。

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「台湾ラーメン」は尾道ベースでけっこうピリ辛!山椒の風味も

そのだ:台湾ラーメン

台湾ラーメン」もある。

チラホラ注文している人がいて、人気もあるようだ。
私は、ふだんあまりピリ辛系のラーメンは注文しないのだが、ためしに注文してみた。

そのだ:台湾ラーメン

そのだの台湾ラーメンは、尾道系ラーメンがベースとなっているので、めずらしい。

なお、あとで店員さんに聞いたところ、台湾ラーメンのピリ辛さを控えめに調整できるそう。

そのだ:台湾ラーメン

麺やスープ、背脂、メンマ、チャーシューなどほ尾道と同じ。

そのため、スープには豚の背脂が浮いている。
これは、台湾ラーメンとしてはあまり見られないのではなかろうか。

そのだ:台湾ラーメン

しかし、尾道系ラーメンがベースといっても、やはり台湾ラーメンなので、スープはやや赤みがかっていて辛そうな雰囲気が。

食べてみると、やはりけっこうピリ辛だ。
また、山椒の風味が効いている。

そのだ:台湾ラーメン

麺も基本の中華そば(尾道系ラーメン)と同じ。

そのだ:台湾ラーメン

中細のストレート麺だ。

そのだ:台湾ラーメン

チャーシューも基本の中華そばと同じ。
ただし、枚数は一枚になっている。

そのだ:台湾ラーメン

台湾ラーメンによく乗っている、ブタの挽き肉。

そのだ:台湾ラーメン

メンマも基本の中華そばと同じ。

そのだ:台湾ラーメン

刻みネギは、基本の中華そばは青ネギだったが、台湾ラーメンでは白ネギになっていた。

そのだ:台湾ラーメン

ニラも台湾ラーメンに欠かせない。
そのだでは、細かく刻まれたニラが乗っている。

そのだの台湾ラーメンは、かなり辛く感じた。
ごはんといっしょに食べて、辛さを中和しながらなんとか食べたわけだが、辛さが得意でなければ、辛さ控えめにするか、注文しないようにしたほうがいいだろう。

いっぽう、辛いのが好き、台湾ラーメンが好きなら、尾道系ラーメンがベースという台湾ラーメンはあまりないだろうから、一度食べてみて欲しい。

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「油そば」はセロリのナンプラー漬けが印象的

そのだ:油そば

油そば」は、ほかのラーメンより麺の量が少し多く、1.5玉だそう。

そのだ:油そば

まるで倉敷のぶっかけうどんのごとく、具材がきれいに盛り付けられている。

ぶっかけうどん:アイキャッチ用【ぶっかけうどん】倉敷名物の代表格!他地域とひと味違う味わいがポイント!食べられる店・人気店一覧

そのだ:油そば

見た目だけでも、じゅうぶんおいしそうだ。

そのだ:油そば

細切れにされたチャーシュー。

そのだ:油そば

そして、一番特徴的なのが、これ。
これは、セロリのナンプラー漬けを刻んだもの。

油そばの類はあまり食べないので詳細はわからないが、おそらくセロリのナンプラー漬けはかなりめずらしいのでは?

ちなみに、セロリのナンプラー漬けは、単品メニューにもある。

そのだ:油そば

ブタの挽き肉。

そのだ:油そば

こんもりと丸っこい形と色がおいしそうな生卵。

そのだ:油そば

もみ海苔も。

そのだ:油そば

メンマ。台湾ラーメンや基本の中華そばと同じもの。

そのだ:油そば

刻みネギは青ネギで、たっぷりと入っている。

そのだ:油そば

麺は平べったく、やや幅広。
そして緩やかに縮れている。

ほかのラーメンとは違う麺だ。

そのだ:油そば

スープは、油そばなので、少なめだ。

そのだ:油そば

油そばは、倉敷風ぶっかけうどんと同じように、しっかりと混ぜ込んで食べるのがコツらしい。

 

濃いめの甘辛いタレとピリ辛さ、海苔やネギ、卵、挽き肉などの味が複雑に絡み合う。

そして、一番主張していたのが、セロリのナンプラー漬けだ。
酸味が強めで、独特の味わいしたセロリのナンプラー漬けは、ピリ辛さやタレの味の濃さ(塩辛さ)をうまく中和してくれる。

そして、シャキシャキとした食感がアクセントとなっているのがいい。

ただし、セロリのナンプラー漬けは独特の風味なので、苦手な人は注意だ。

「シウマイ」はホカホカでジューシーでリピート必至

そのだ:シウマイ

そのだは、ラーメンともに「シウマイ」を看板メニューにしている。

ラーメン店といえばギョーザの印象が強いので、めずらしい。

そのだ:シウマイ

シウマイは、蒸し器に3個入って1セットとなっている。
これを「シングル」としていて、2セット(蒸し器2個=シウマイ6個)は「ダブル」となる。

そのだ:シウマイ

注文後、蒸し器で蒸され、シウマイはホカホカ熱々の状態で提供される。
湯気が出ている状態で食べることができるのがいい。

そのだ:シウマイ

シューマイの上にはグリーンピース。

そして、皮はプルプルとしたとろけるような食感だ。

そのだ:シウマイ

シウマイの中は肉がビッシリと詰まる。
ややピンクがかっているのがうまそうだ。
その中に埋もれているのは、タマネギのみじん切り。

食べると、適度な塩味があると同時に、肉のやさしい甘みとうまみ、タマネギの甘み。
そして、プリッとした食感でジューシー。
そこにタマネギのシャキシャキ感。
実においしい。

タレもカラシ何も付けずに食べたが、充分においしい。
嫌、むしろ私は何も付けないほうがいい。

私は今まで、シウマイを積極的に注文することはなかった。
しかし、そのだでシウマイを食べて以降、そのだに行く度にかなりの確率でシウマイを注文するようになった。
それほどおいしいと思ったのだ。

そのだ:シウマイ

なお、入れ物の底には野菜が少し入っていた。

そのだ:シウマイ定食

シウマイ単品もいいが、お腹が減っているならば「シウマイ定食」もある。

シウマイ定食は、中華そば(尾道系ラーメン)+シウマイ(シングル=シウマイ3個)+ライス
中華そばとシウマイのシングルを頼んだときの価格と同じ価格でライスが付いてくる

なお、中華そば以外にしたい場合は、中華そばとの差額を手渡しで払えばいい。

そのだ:シウマイを蒸しているところ

上記写真は、シウマイを蒸しているときのようす。

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「魯肉飯(ルーローハン)」は台湾の名物グルメ

そのだ:ルーローハン(魯肉飯)

魯肉飯(ルーローハン)」は、台湾でポピュラーな料理だ。

そのだのルーローハンは、ごはんの上に、独自のタレによく漬け込まれたチャーシューを細切れにしたもの、味付け玉子、刻んだ白ネギ、刻んだパクチーが乗り、独自のタレがかかっている。

味付けに独特の香辛料の風味が使われているようで、少しクセがある。
パクチーも入っていることもあり、好き嫌いは分かれそう。

「あばれ鶏」はプリプリとした蒸し鶏にスパイシーなタレ

そのだ:あばれ鶏

あばれ鶏」も注文してみた。

あばれ鶏は、蒸した鶏肉の上に、特製のタレ、刻んだ白ネギが大量にかけられている。

そのだ:あばれ鶏

鶏肉はけっこう大きいが、カットはされている。

そのだ:あばれ鶏

タレは、香辛料がきいていて、独特の風味。
クセがあるので、好き嫌いが分かれるかも。

そのだ:あばれ鶏

鶏肉は、とてもプリプリ。
鶏肉自体はとてもサッパリとしているので、タレを適度に付けて食べるといい感じだと思った。

「メンチカツ」は肉汁が流れ落ちるほどジューシー

そのだ:ミンチカツ

メンチカツ」も注文。

ソースがかかった状態で出てくる。
ソース不要な場合は、注文時に申し出を。

そのだ:ミンチカツ

メンチカツは、揚げたてサクサクの状態で提供される。
サイズは、面積・厚さとも大きめだ。

サクサクの衣を割ると、肉汁が飛び散るかのごとく、ジュバーッと出てくる!

そのだ:ミンチカツ

中は、ミンチ肉のうまみとタマネギの甘味が美味しい。
ソースがかかった状態で出るが、何もつけないでもじゅうぶんおいしいだろう。
今度は、ソースなしで注文したい。

そのだ:ミンチカツ

皿にメンチカツとともに盛られたサラダ用に、マヨネーズのようなドレッシンが付いてくる。
これが、ひじょうにうまい。

なお、日替わりランチの金曜日は、メンチカツ定食になっている。

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「レモンサワー」はサッパリとした味わい

そのだ:レモンサワー

そのだでは、ラーメンとともにシウマイ、さらに「レモンサワー」も看板メニューとして掲げている。

そのだ:レモンサワー

レモンサワーをメインのドリンクにしている店もめずらしい気がする。

そのだ:レモンサワー

居酒屋チェーンなどでは、レモンサワーにレモンの実物が入っていなかったりする。
しかし、そのだのレモンサワーには、ちゃんとレモンの実物が入っているのがいい。

見た目も美しい。

「バイス」はシソエキスの入ったピンク色のサワー

バイス」はシソ(赤ジソ)のエキスを使ったドリンクで焼酎を割ったアルコール飲料(サワー)だそうだ。
見た目もピンク色で美しい。

私もよく知らなかった。

福山では、バイスはあまり置いていない気がする。

ちなみにそのだでは、バイスは一人3杯までとなっているようだ。

店内のようす

そのだの店内は、昔ながらの大衆居酒屋を彷彿とさせるような雰囲気だ。

そのだの席と配置は、以下のとおり。

  • 厨房前コの字カウンター×20脚
  • 4人がけテーブル×1卓
  • 6人がけテーブル×1卓

※ カウンターの席数は多少前後するかも

そのだ:店内のようす(カウンター席)

そのだの店内は、中央にコの字カウンターがドンとあり、その中に厨房がある。
そのため、店員の調理風景が観察できる。

そのだ:店内のようす(カウンター席)

カウンター席はステンレスなのも、印象的だ。

そのだ:店内のようす(カウンター席)

壁はコンクリートの打ちっぱなし。

そのだ:店内のようす(テーブル席)

そのだ:店内のようす

店の奥に、6人がけと4人がけのテーブルが1卓ずつある。

そのだの外観・所在地:元町商店街の天満屋福山店西向かい

そのだ:外観

そのだは、上記画像の向かって左側の扉が入口となる。
入ってすぐ左手に券売機がある。

中央の扉には厨房があるので入れない。

出口は左右どちらから出てもいいそうだ。

そのだ:外観

そのだの店内は、昔の大衆居酒屋のような雰囲気だが、外観も昔の大衆居酒屋風だ。

そのだ:外観

そのだがあるのは、JR福山駅前の元町商店街の中。
福山駅の南東およそ400mの地点だ。

そのだの商店街の通りの西向かいには、百貨店の天満屋がある。

そのだ:外観

上記は、元町商店街のそのだ前を、北側(福山駅側)から南方向(国道2号線方向)を見たところ。

そのだ:外観

上記は、元町商店街のそのだ前を、南側(国道2号線側)から北方向(福山駅方向)を見たところ。

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そのだのイチオシポイント

  • スタンダードかつおいしい尾道系ラーメンの「中華そば
  • 蒸したて熱々、プリとした皮とジューシーな肉の「シウマイ
  • 尾道系ラーメンをベースにした「台湾ラーメン
  • 具材のセロリのナンプラー漬けが独特な「油そば
  • 台湾料理テイストのある料理の数々
  • 福山では少ない「バイス」を取り扱う
  • チョイ呑みしやすい

私は「そのだ」にたびたび訪れる(私の仕事場が近いということもあるが)。

昼ごはんや晩ごはんに来てもいいし、チョイ吞みするのにもちょうどいい。

スタンダードな尾道系ラーメンを楽しめるだけでなく、シウマイや「ちょっとクセがあって変わっているが好きな人にはたまない料理」などが食べられるのは、楽しい。

昔の大衆居酒屋のような雰囲気やガヤガヤ感もおもしろいと思う。

訪れるたびに、次に訪れたときには別の気になるメニューを注文しようと思ってしまう。

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店舗情報

店名 中華そば そのだ
所在地 広島県福山市元町13-1
営業時間 11:00~23:00
定休日 無休
電話番号 無し
禁煙状況 開店〜14時まで禁煙
駐車場 無し
HP 中華そば そのだ / 株式会社 FAMILY EXOTIC RESTAURANT
SNS Instagram
備考

注意
2019年12月時点での情報です。